今回はちょっと前に行った横浜風俗コスプレデビュー というお店。 このお店を選んだ理由は安くて女の子の質が高いから。 50分10k(入会金、写真指名料込)というイベントを見つけ行ってきました。 お店の場所は横浜の風俗にあるビル地下1階。 入居ビルのすぐ脇に行列の出来るラーメン屋があり、その前を通ってお店に向かうのがちと恥ずかしい… まぁ、そんなことは置いておいて、そのビルには色々な風俗店の受付が5~6店舗入っている。 お目当てのチョコスイーツは入り口から一番手前。 その隣に「横浜風俗」の受付があり、実はここもかなり気になっていたりする。 機会があれば一度行ってみたい。
受付に入り店員さんに初めてであること、HPのイベントで50分10kを見て来たことを伝える。 店員さんは快く了解してくれる。 HPでイベント告知しておいて実際行くと違うことを言うお店もあるので、その点は高評価。
提示された写真は5枚ぐらい。横浜という場所のせいか、はっきり言ってどの子も若くてかわいい。
早めに入れる嬢を確認すると二人おり、そのうちの一人は一番人気の嬢らしい。 その嬢はHPでも顔出しており、おいらも事前に確認済み。 そんな嬢を断る理由は一切ないので迷わずその子を指名。
ホテルはそこから一番近くて安い、エルメ2.5kを選択。
受付で10k払い、そのままエルメへ移動。 ホテルにて2.5k払い、室内へ。
室内へ入りお店に一度電話をし部屋番号を伝える。 すぐに嬢が向かうとのことだったが、とりあえずお決まりのAVを付け嬢を待つ。
横浜風俗を利用したのは初めてだったが、予想以上に狭い。 が、トイレ、シャワー(ユニットバス)、TV、ビデオは完備されている。
大体10分ほど待ったところでドアをノックする音。 ドキドキしながらドアを開けると先ほど指名したHちゃんが。 はっきり言って写真よりもかわいい… おもわず心の中でガッツポーズ。
こんな子とエッチなことが出来るなんて。
プロフィールは20代前半でしたが良くても20代後半。 顔も写真の面影があるかな程度… そんな見事な風俗嬢に手を握られ品川デリヘル へ移動。 部屋はかなり狭いです。 品川のデリヘルも狭いところありますが、比べ物にならないほど狭いです。 縦も横もベッド以外のスペースはほとんど無くベッドもまた狭い… 部屋と廊下の仕切りはカーテン。 部屋と部屋の仕切りはベニヤで上は50センチほど開いています。 なので隣の部屋と言わず、フロア内の声は筒抜けです。
まず先に私だけ服を脱ぎ、品川のデリヘル嬢と一緒に共同シャワーへ。 嬢は服を着たままおいらのことを洗います。 その間、部屋に置かれた荷物がすご~く気になりました。 カーテンでしか区切られてないんで… ※今日の時点で何事もないのでスキミングなどは無かったようです。
シャワーを終えたら部屋に戻りいよいよプレイ開始です。
まずわたしがうつ伏せで横になります。 そしてマッサージ開始。 マッサージっては割と本格的で気持ちいいです。 しば~らくマッサージを受けた後、仰向けに。
ここから性感プレイの開始です。 まだ小さいままのペニスに早くもゴムを被せられフェラ開始。 大きくなってきたかなぁ~というところで嬢が跨りそのまま腰を落とします。 そこから騎乗位で○番開始。 そのまま激しく腰を動かされ、こちらは何もしないまま一発目を発射。
その後も時間がまだあるので再びマッサージをしてくれました。 嬢はマッサージをしながらも愚息にちょっかいを出してきます。 だんだん元気を取り戻してきたので再びゴムを装着し2回戦へ。
今度は私が上になり正常位でガンガン突きます。 が、この嬢あそこがガバガバで… 段々と愚息も元気が無くなり結局途中で諦めました。
その後シャワーを浴び着替えてお別れ。
今回はわたしが初めて五反田風俗 に挑戦したときのお話。
五反田風俗とは五反田の風俗のことで嬢が日本人である。 嬢が日本人だから何なのか。 たぶん一番のメリットは価格だろう。 安いということは一般庶民のお父さんにとってはとてもとても重要なことであり、 その重要なことを試さない訳にはいかないので行ってみました。
ただ単に無性に抜きたい!だがお金が…というだけですが。
五反田風俗など今まで眼中になかったのネットで色々調べました。 こういう時の熱心さは我ながら素晴らしいと思います(笑) そして辿りついたのが
「五反田モンデミーテ」でした。
このお店を選んだ理由は安い、職場から近い、○番あり?という理由。 ただ上記は「職場から近い」意外はどこも似たようなものだと思います。
値段は確か60分8k位(入会金、写真指名料込) ホテルは使用しないので上記金額のみとなります。
五反田まで電車で移動。 駅に着いたらお店に電話し場所を確認。 駅から徒歩5分パチンコ屋の裏の居酒屋の2階が受付。
狭い階段を上り受付へと向かいます。 受付の写真は皆、若くてかわいいです。 しかし大陸エステはほぼパネマジなのも調査済み。
なので全く信用はしないものの、かわいい子から順に待ち時間を確認。 結局早い嬢は一人しかおらずその子を指名。 名前は忘れました…すいません。
受付横のカーテンをめくり嬢とご対面。 やはり全くの別人です。 分かってはいましたが本当に全くの別人でガッカリ。
そのまま嬢に手を握られ部屋へ移動…
風俗に通っているとたまに変わった体験をすることがあります。今回はその中の一つをご紹介。渋谷風俗社内恋愛 に行ったときの話。 その日の私はフリー60分で受付。 写真には危険な嬢も数名居たが自分の運を信じ待合室へ。 この日のおいらは「鈴木」と名乗り(もちろん偽名です) 名前を呼ばれるのを待っておりました。 待合室にはおいら以外にも沢山の人がおり、お店は大盛況。 そして待つこと数十分。 店員「田中さ~ん」 私「はい」 受付の向こう側に案内され嬢を紹介されます。 店員「Aさんで~す。ごゆくっりどうぞ~」 Aさん「こんにちは」 おいら「…」 フリーで入ったことを呪いました。 私が一番苦手としている超デブ嬢です。 しかしフリーで入った以上文句も言えず、 そのまま部屋へとご案内。 そして服を脱ぎ、シャワーを浴び、さぁこれからって時に 「プルルルルッ プルルルルッ」と内線が。 Aさん「はい?…はい。分かりました。」 何やら深刻な感じ。 おいらポカ~ンと様子を眺めます。 内線を切り Aさん「ゴメン、ちょっと待ってて」 と、おいらを一人残しAさんは部屋の外へ。 取り残されたおいらは裸のまま何が起こったのか分からないまま Aさんが戻ってくるのを待ちます。 しばらくすると 「ごめんね~待たせてぇ」 とAさんが戻って来ました。 Aさん「実はね」 と、ここで何があったか話してくれました。 Aさん「プレイ時間60分じゃないよね?」 おいら「うん、40分」 Aさん「あのね、別の田中さんが私のことを60分で指名してたんだって」 おいら「へ?…人違いってこと?」 Aさん「うん。でもその田中さんと話がついたからこのままプレイ続けていいって」 おいら「…そう」 という訳で、違う田中さんがデブ嬢を指名したおかげで、 この後私がしっかり相手をさせられました。 どうせならランキング嬢を指名してくれていればラッキーと思えたのに… 田中のやろう、マニアックな趣味しやがって! 余談ですが、この時以来「鈴木」と名乗るのをやめ、 「イチロー」と名乗っています。
デリバリーヘルスとは派遣型のファッションヘルスのこと。略してデリヘル。出張ヘルスとも呼ばれる。店舗がなく、客のいる自宅やホテルなどに女性を 派遣し性的サービスを行う業態で、サービス内容はファッションヘルスとほとんど変わらない。1990年代後半より首都圏を中心に急速に増加しており、 1999年に改正風適法が施行されて以降、首都圏以外の地方でも増加しつつある。
横浜のデリヘルなら横浜シンデレラ がいいですよ。
一般の店舗型風俗店のように店舗内の待合室で他の客と一緒に待つなどの煩わしさが無く、恋人を自室に招いたようなプライベート感覚でサービスを受けられる のが特徴である。派遣先には自宅のほか、ラブホテル、シティホテル等も指定できる。一般のホテルの場合、宿泊者以外はロビーでの面談のみに限定されている こともある。派遣された女性が好みでない場合は、断って別の女性に変更(チェンジ)できることが多いが、キャンセルする場合はキャンセル料が発生すること が多い。また派遣する女性の待機場所(「○○発」と記載されている地域)からの距離に応じて交通費がかかることも多い。
街中に設けた受付所で、写真等で女性を選び、周辺にあるホテルを利用するサービス形態は「ホテルヘルス(ホテヘル)」と呼ばれる。受付所の閉鎖される24時以降(条例により25時以降)は電話受付にて営業を継続するが、この場合デリヘルとの差異は無い。
「デリバリーヘルス」という名称は、1998年公布の改正風適法で当該業種が届出対象にされた際に、風俗情報誌「MAN-ZOKU」(マンゾク)を発行し ている株式会社クリエイターズカンパニーコネクションが発案した。同年、株式会社クリエイターズカンパニーコネクションの関連会社である株式会社シーズ ホールディングコーポレーションが商標出願登録している(商標登録証4522848号)。
特徴
デリバリーヘルスでは、多くの場合男性客が女性従業員の素顔を確認して選ぶことはできない。風俗雑誌や駅売りのスポーツ新聞、一部の夕刊紙、店舗の公式サイトなどで公開されている場合も目線やモザイクなどで顔が隠されているケースが多い。
風適法により認められた営業時間が店舗型とは異なり、深夜24時(条例により25時)以降の営業も認められているため、出勤時間のやりくりがし易いことか ら、会社員や大学生が夜にアルバイト感覚で出勤していることがある。女性従業員の中にはホテルでの仕事のため、一般のヘルスのような簡易な間仕切の室内よ りも仕事がやりやすく、店舗への出勤ではないので知り合いに会うリスクも低いという者もいる。
通常デリヘル嬢の送迎は男性従業員(ドライバー)の業務であるが、店舗によっては女性自身が運転してくることもある。一部の店舗では駅前などで男性客と女 性従業員が待ち合わせて、ホテルに行くこともある。顧客男性の所有車に出張して、顧客の自動車内でのサービスを提供していることもある(東北地方で発行さ れている風俗誌[要出典]の記載による)。
店舗型風俗店とは異なり、他の従業員の目が届かない為犯罪に巻き込まれる可能性が高い。特にラブホテルでは殺人事件の発生件数が通常ホテルより多いため、派遣先を自宅か街中の有名大型ホテル・シティホテルのみに限定したり、ホテルのみとしたりする店舗もある。
韓国人女性の派遣は特に韓国出張などと呼ばれ首都圏や関西圏など大都市圏に多い。大都市中心に高齢者や身体障害者を専門とする店舗もあり、その一部の店舗 では客の要望によって女性従業員を全国に派遣することもある。また一般店の中にも高齢者・身体障害者への対応を表記するところもある。
広島県で2006年にデリヘルの事務所を設置し、かつ常時客室を提供していたビジネスホテルが管理売春で摘発された。なお摘発されたホテルは県条例でデリ ヘルの営業が禁止されていた地域にあったことも摘発された理由であるが、デリヘルに協力して摘発された初の宿泊施設であったという。
埼玉県警生活環境1課は2007年5月13日デリヘル店経営者を逮捕した。同課によれば、2004年11月経営者がデリヘル嬢候補者と面接を行い性的サー ビスの業務や報酬を説明したことが職業安定法違反(有害業務就業目的の募集)にあたるとしている。同様にデリヘル嬢の募集行為全般について違法である疑い があるとしている。
自宅に呼ぶ場合、住所や電話番号を知られる。悪質店の場合、これらの情報が悪用される可能性がある。